同じ意味だが使い方が違う問題−大竹式センター英語攻略法

同じ意味だが使い方が違う問題



 例えば「言う、話す」。 あなたはどんな単語を思い浮かべますか?
 speak/tell/say/talk/が代表的ですね。
 私がやった問題では文章が第4文型なので答えがtellという問題でした。 この4つの中で第4文型を取れるのはtellだけです。

 第4文型は、主語、動詞の後ろに目的語が2つ置かれる文(記号を用いるとSVOO)です。 他にも「値段」などがあります。


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大竹式センター英語攻略法

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